Orbisについて
Orbisは、大阪の中心部に位置する法律事務所として、2018年に設立されました。私たちは、法的保護が単なる書類作成や手続きではなく、お客様の人生や事業を守る重要な盾であると考えています。
当事務所の名称「Orbis」は、ラテン語で「円」や「領域」を意味します。この名前には、お客様を包括的に保護し、あらゆる法的リスクから守るという私たちの使命が込められています。私たちは、お客様一人ひとりの状況を丁寧に理解し、最適な法的戦略を提案することに注力しています。
設立以来、私たちは契約書作成、法的保護計画、継続的な法務サポートを中心に、多様なクライアントにサービスを提供してきました。個人のお客様から中小企業、スタートアップ企業まで、それぞれのニーズに合わせた柔軟なアプローチを心がけています。
私たちの強みは、法的な専門知識だけでなく、お客様との信頼関係を大切にする姿勢にあります。法的問題は時に複雑で理解しにくいものですが、私たちは常に明確でわかりやすい説明を心がけ、お客様が安心して意思決定できるようサポートしています。
私たちのチーム
経験豊富な弁護士と法務スタッフが、お客様の法的保護を全力でサポートします。
田中 健太郎
代表弁護士
契約法と企業法務のスペシャリストとして15年以上の経験を持ち、多数の企業の法的保護戦略を構築してきました。
佐藤 愛子
パートナー弁護士
民事訴訟と紛争解決の分野で豊富な実績を持ち、お客様の権利保護と円満な問題解決をサポートしています。
鈴木 悠斗
アソシエイト弁護士
テクノロジー企業の法務サポートを専門とし、スタートアップ企業の成長を法的側面から支援しています。
品質基準とプロトコル
Orbisでは、最高水準の法的サービスを提供するため、厳格な品質基準を設けています。
弁護士資格と認定
すべての弁護士は日本弁護士連合会に登録され、大阪弁護士会の会員として活動しています。継続的な法律教育を通じて、最新の法律知識を常に更新しています。
情報セキュリティ
お客様の機密情報を保護するため、暗号化技術、アクセス制御、定期的なセキュリティ監査を実施しています。弁護士-依頼人間の守秘義務を厳格に遵守します。
データ保護遵守
個人情報保護法および関連する規制を遵守し、お客様のデータを適切に管理します。プライバシー保護を最優先事項として位置づけています。
倫理基準
弁護士職務基本規程および日本弁護士連合会の倫理規範を遵守し、お客様の利益を最優先に行動します。利益相反の管理を徹底しています。
品質レビュー
すべての法的文書と助言は、複数の弁護士によるレビューを経て提供されます。品質管理プロセスにより、一貫した高水準のサービスを保証します。
クライアント中心主義
お客様のニーズと目標を深く理解し、個別化されたソリューションを提供します。定期的なフィードバックを通じて、サービスの継続的な改善に努めています。
私たちの価値観
誠実性
私たちは常に誠実で透明性のあるコミュニケーションを心がけています。法的問題について明確に説明し、お客様が十分な情報に基づいて意思決定できるようサポートします。料金体系も明確にし、予期しない費用が発生しないよう配慮しています。
専門性
法律は常に変化しています。私たちは最新の法律動向、判例、規制を継続的に学習し、お客様に最も適切な助言を提供できるよう努めています。専門分野における深い知識と幅広い実務経験を組み合わせ、複雑な法的問題にも対応します。
柔軟性
お客様のニーズは多様であり、一律のアプローチでは十分ではありません。私たちは各お客様の状況、目標、制約を理解し、カスタマイズされたソリューションを提供します。オンライン相談、夜間・週末の対応など、お客様の利便性を考慮したサービス提供を行っています。
長期的パートナーシップ
法的保護は一度限りの取引ではなく、継続的な関係です。私たちは単に法的問題を解決するだけでなく、お客様の長期的な成功と安全を支援するパートナーとして機能することを目指しています。定期的なレビューと予防的なアドバイスを通じて、問題が発生する前に対処します。